パセリ伝説番外編―「ござえもん物語~後編~」が、読める!!

わ、わ、わ、、すごい、すご~~~~い!!!!![]()
「パセリ大スキ」コーナーコメント、すでに50通を突破![]()
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っと、あまりのヨロコビにテンション急上昇中の、PプロRieです!
みんな、こんにちはっ!元気だったー??
先週からスタートした、パセリ伝説番外編!
「ござえもん物語~前編~」は、もうみんなは読んだ?
初めてココへ遊びに来てくれた人や、まだ読んでなかった人はさっそく見てみてね♪
ハァ~、しかし良かったなぁー、、ごんざえもん物語。 ・・・もとい、ござえもん物語!
まさか、パセリに初めて会ったときのござえもんが、あんな風に思ってたなんて・・・・。
ござえもんの状況やキモチを知ったら、また「memory1」が読みたくなっちゃった!
その、「ござえもん物語~後編~」
今日の目玉は、断然コレ!![]()
それじゃー、さっそく更新NEWSに入りまーーーーっす![]()
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パセリ伝説HP限定!
「パセリ伝説番外編―5色の星をもった動物たちの物語―」大人気れんさい中!
「パセリ伝説 番外編」では、本編では書かれていない内容が読めちゃう!![]()
と~~ってもぜいたくな物語。
動物たちの生い立ちや過去の物語、パセリとの出会いなど、
5色の星をもった動物たちが、主人公となって登場!!![]()
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ここで、先週の「ござえもん物語~前編~」を読んでの反響が
コメント欄にぞくぞく届いたので、一部紹介ちゃいまーす。
だからあのときに急に出てきたんだね。知らなかった!!
なんて話せるなんてね~~~!!!
ネタバレだからしゃべれなかったけど
これでまたさらにたくさんの人と語らえるよ~!!!
ふる~つタルトちゃん
ござえもんの新たな一面を少ししっちゃいましたね・・・。a
ござえもん、パセリのおかげで自信をもてた様子だったね(^^♪
ござえもんもはじめは、自信もてていなかったんだね・・・。
なんかホッとしちゃいました。本当に存在しているわけじゃないけど・・・。
こういう物語読んだりすると、自分も自信がもてますネ(´∇`*)
!(^^)! 二人とも、ありがとーーー![]()
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そして、他にもコメントをくれたみんな、ありがとーーーー![]()
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5色の星をもった動物たち キャラクター紹介コーナー
そばでいつもパセリのことを想うウェルシュコーギー犬「ラビ」。
ペガサスのような美しい馬でありながら、
最速の足となってパセリを運ぶ「デューク」。
マジメなのにどこか天然―パセリを癒す子ギツネ「五左衛門」(ござえもん)。
口は達者で乱暴風だけど、姿は白鳥のように美しい、
正義感いっぱいの鳥「チョポン」。
さらには、読者のみんなからの応募アイディアによって生まれた、関西弁の「ウメ子」と、
やたらに名前の長い「クラル・レオポルト・クリスティアーノ・ジョアンニ・サブリナ」
の2匹のモグラの女の子たち。
――それぞれのちがいがおもしろい、ゆかいで楽しいパセリの仲間![]()
5色の星を持った動物たちの物語は、超必見!
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さー、お待ちかね!
前回の「ござえもん物語~前編~」に引き続き、今回は・・・・・・
ジャジャーーーン!!!!
―― 子ギツネ「ござえもん物語~後編~」をお楽しみあ~れ~~~~![]()
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番外編は、コチラから →
「パセリ大スキ」コーナー「最新刊ニュース」へGO!
先週からスタートした、パセリ大スキコーナーにある「最新刊NEWS」コメント欄は、
はやくも50通を超える反響が・・・!!!![]()
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・・まいまい・・ちゃんのコメントより
こんにちはー!このコメントコーナーができてとってもうれしいです。
だってどんな人とでも大好きなパセ伝のことが語り合える!
これからは、パセ伝の好きな言葉からこれからの予想まで
なんでもおもいっきり話せちゃいます☆
くぅぅ~~、うれしいよー!
みんなありがとーーーー![]()
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初めて見るペンネームのメンバーが来ると、燿子センセイは、
「新メンバーが増えてくれるってうれしいねー。
こうしてだんだんとその環が広がって、みんなで語り合ってほしいね!」
って、オオヨロコビしてるんだよーー![]()
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みんなで、パセリのこと、動物たちのこと、じゃんじゃん語り合っちゃおう!
ジャジャ~~ン!
「大スキ」コメント欄で、質問がた~くさん出てたので、まとめてみました!!
JUNEちゃん
みんなは、五つの星を持った動物のなかで、だれが一番好き?
ペットにするならだれがいい?
みらくるちゃん
皆はパセリ伝説に出会ってよかったなぁ~って思うことある?
ーアディリシアーちゃん
ミモザとキャプテン・リンのこと、どう思う??
青龍湖のイメージはどんな感じ??
レインボー☆パセリ ちゃん
パセリ伝説の男の子キャラで、1番好きなキャラって誰ですか?
パセリのこと、一言で説明すると、どんな人?
すみれちゃん
1巻から7巻の中で、表紙はどれがすき??
零ちゃん
Q1. 隼人、ミモザ等、裏切り続ける人をどう思う?
Q2.アクア国、フラム国、ノイ国に対してどんな思いを抱く?
Q3.パセリにずっとついていて欲しい人(動物)は誰?
ふる~つタルトちゃん
好きな場面はどこですか??
パステルちゃん
パセリ伝説でいちばん憎い人は誰?
パセ伝の中で、兄弟にしたい人は?
キューピーちゃん
ズバリ!パセリとミモザの今後の関係は??
ひゃ~~、こんなにたくさんだったんだね!!パセ伝、質問の嵐☆
みんなの答えも、しっかり読ませてもらって、
すーっかり楽しませてもらっちゃいました★
みんな、いろんなことを思ってるんだなーって、改めて感心・カンゲキ!
みんな、ありがと~~(=^_^=)
「パセリ大スキ」コーナー「最新刊NEWS」"コメント欄"
(略して「大スキコメント」) 書き方講座~ルールの確認![]()
大スキコメントで、パセリがだ~い好きな仲間たちといっしょに、
「パセ伝」のことを思いっきり語り合おうーーーー!!
新メンバーのみんなにも、たくさん来てもらえるとうれしいな♪
コメントルール![]()
「Pプロ通信」のコメントは、パセリ伝説のことだけにとどまらず、
自分たちの学校のこと、好きな人のこと、自分の小説や詩など、
なんでも載せてOKな場所。
「パセリ大スキ」の「最新刊NEWS」でのコメントは、
パセリ大好きな人なら、だれでも、パセリ伝説のことを思いっきり語りあえる場所。
今までは、最新刊を読んでも、ネタバレになっちゃうかも・・・? ということで、
あまりパセリ伝説の内容について話せなかったので、
このコーナーのコメントでは、思う存分内容に触れてOKだよ!!
さーそれじゃあ、ココからジャンプして!!
→ 「大スキ」ページの「最新刊ニュース」へGO


Pプロみんなで、どんな感想が届くのか、今か今かと楽しみに待ってるよーー!

11月11日といえば・・・
パセリ伝説の生みの親である倉橋燿子センセイのお誕生日でーーす!
先週からメッセージの募集をスタートさせたところ、
すでにたーーくさんのメッセージが届いてますっ! みなさん、ありがとう~~
150冊以上の作品によって、読者のみなさんを元気づけ、勇気や希望を与え、
励ましつづける燿子センセイ。
そんなステキな燿子センセイへのお祝いメッセージを大募集するよ!!!
お誕生日の11月11日には、このパセリサイトでみんなでお祝いをしよう~~!!
メッセージは、お誕生日当日まで受け付けまーす。
ただし、10月末までに贈ってくれた方の中から抽選で、お誕生日当日、
パセリサイト上にメッセージをけいさいしますよー♪
↓↓↓ 昨年はこんな感じでお祝いしました
<2007/11/11>


昨年届いたメッセージの中には、子供だけじゃなく、たくさんの大人のみなさんからも、
メッセージをいただきました!
今から20年くらい前の女子中高生の間で大ヒットした―「風をみちしるべに・・・」の時の
ファンの方がたなどからも、お祝いメッセージが届いたのです。
こうして、世代を超えて多くの人の人生を変えるような作品を書きつづけてる燿子センセイ♪
これからも、ずーーーっと元気に、作品を生み出し続けられますように・・・ ![]()
そして、「パセリ伝説」後半、さらに泣けて笑えてオモシロイ、
超感動の”忘れられない本”になりますように・・・・
そのために、みんなで元気いっぱいパワーを詰めて、
お祝いメッセージを贈っちゃおう!![]()
みんな、応援よろしくねーーー![]()
燿子センセイへのメッセージはコチラから★
→ HAPPY BIRTHDAY ![]()
今週のお便りコーナーには、Pプロメンバーの間にも旋風を巻き起こした、
とってもオモロ~~~~なお手紙たちが届いてるよ!!
これは、要チェック!!
パセリ熱狂ファンは、日々増え続けているのだーーー![]()
そんな6名のかわいいパセリファンに、Pプロがコメントをつけてご紹介!
さっそく見てみて♪
→ みんなのお便りコーナーへGO!
最近、メールBOXには「パセリ」だけじゃなく、「ミモザ」に関する
感想や意見が急増中・・・!!??
ミモザがどんな行動をとるのか、今後パセリとどうなるのか?!
「memory8」、二人の関係はさらに白熱しそうだもんね。
ミモザに関する感想もジャンジャン送ってね!
パセリ伝説の感想や燿子センセイへの質問、はたまたパセリサイトやPプロ
に関する意見や提案など、どんなことでもOK!
どしどしお便り送ってね★
毎日欠かさず、みんなのお便りを楽しみにしてまーす![]()
→ メールBOXはココをクリック
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さてっと、今日の更新の目玉!![]()
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「番外編―ござえもん物語~後編~」の反響も、楽しみに待ってるねー!
だんだん、
秋も深まり寒くなってきたので、みんなも風邪引かないようにねー
それでは、次回更新をお楽しみにね!! ![]()
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とも、ふる~つタルトコメント載ってたねぇ~。おめでとう!!
ウチもこの間載ったから、その嬉しさが分かるよ~!
次のコメで、みんなへのコメ辺しますッ↑↑
すみれ))①登場人物かいてくれたんだぁ~!!ありがとう!チョ→分かりやすかったよ♪②ありすか・・・。いたかも。イヤ・・・いたな。『アリス』って人。確かカタカナだったようなぁ・・・。
すっかり間が空いちゃいました~。
更新してる~!やっぱりそんなに質問があったんですねー。
皆の、パセリ伝説に対する愛っていうか気持ちが伝わってくるな~。
久しぶりのコメ返しですっ。
すみれ、小説読んでくれてありがとう♪そうそう、いろんな事件がある(予定)!
今日、続き載せるから見てね☆★☆
登場人物そんなにいたんだねぇ。私のも考えたら結構いるかも(?)
パステル、毎回小説読んでるよー!みどり飛べるのかな?ワクワク!
キューピー、中間テスト応援してくれてありがとう!結果が返ってきたよー。
順位とかはまだだけどね。
JUNE、マインド王国、気に入ってくれてるんだね~。ありがとっ。
な~んか、コメ返し短縮しちゃってるかもしれないけど、ごめんね。気にしないでー!
小説は午後には載せれると思います。
じゃあまた!
そうそう!オープニングが変わっててビックリ!です。
最近になって(二ヶ月ほどまえから)、トップページをお気に入りにしてたのを
オープニングに変更したんですよぉ。
それまではオープニングの存在に気付かなかったと言うか・・・・・。
だからちょっと後悔してたときもあって。
今では、ちゃんとオープニングから見てますよ。
じゃあ、ホントにお騒がせしました~。
こんにちはっ!
☆キューピー☆
あたしは載ったことないなぁーっ!
あーぁ。
本日3回目です!
最近、週末になると来る回数増えるんだよねぇ~~~。
その代わり平日はほとんど来れないけどね。
☆小説の続き☆
「ねぇ、ユリ、お姉ちゃんの心の使いって何の動物なの?」
歩き始めてすぐに私はそう聞いた。
「お姉ちゃん?リスだよ。」
あたりまえというふうにユリが答える。
「そうなんだぁ。私達と同じだね。」
「うん。だって人間の子は人間でしょ?だったらリスの子はリス。
姉妹なのに違う動物っていうのも変でしょ?」
「確かにね。そっかー、同じなんだね。」
今、私達は周りに木が生えている広い野原っぽいところを歩いている。
一言で言えば、“自然あふれる場所”ってとこかな。
とにかく空気がおいしい!
こんないい国を変えちゃうなんておかしいよ!絶対にそんなことさせない!
私は強く心に誓った。
ふと私は思った。今、私達の住んでいた町ではどうしてるんだろう?
いきなりこの国に連れて来られた私達。きっと皆、心配してるんだろうな。
いつ帰れるかわからないのに・・・。きっと大騒ぎになってるよね?
「ユリ、ミク。私達がいなくなって騒ぎになってないかな?」
続いて未久も言う。
「そうだよ。お母さん達とか心配してるんじゃないの?」
私達は急に心配になった。
そんな私達を元気づけるようにミクが言った。
「大丈夫。向こうの世界には分身がいるから。」
はぁ?ど、どういうこと、ですか?
「もう、ミクったら。そんな大雑把に言ったら二人とも混乱しちゃう
でしょ。」
ユリは見透かしたように言った。
「あ、そうか。」
ユリもミクも頼りにならないと思ってたけど、ユリだけは大丈夫みたい。
「あのね、優梨と未久を連れてきた時に2人の分身を向こうに送り込んだの。
その分身は優梨と未久とどこも変わらないわ。ただマインド王国やマサミのこと
を知らないだけ。今も普通に学校に行ってるはずよ。」
へぇ~。すごいなぁ。
「でも私達がマインド王国にいる間、向こうで起こったこととか知らない
んだよ?」
未久が聞く。
「大丈夫よ。向こうの分身が知ったこととか勉強したこととかは
こっちの優梨と未久の頭の中に自然に入ってくるから。」
「ふ~ん。なんだかわかんないけど、とにかく大丈夫なんだね。」
私はそうまとめた。
「そういうこと。」
とミクが言い切った。
今までほとんど何も言ってなかったんですけど・・・。
こういうときだけビシッと決めたがるんだから。
これで安心していられるよ。
早くお姉ちゃんの心の使いのところに行かなきゃ。
マサミを、そしてこのマインド王国を救うために!
(続く)
登場人物のことなんですけど、まだ皆に紹介してない人物とかいるんだ。
だから、すみれを見習って、今日か、今度にでも人物紹介載せようと思ってます。
もちろん、優梨や未久も載せるよ。
では!
ども~すみれです♪
いやぁ、きょう、妹の運動会で(小学校)。立ち見だから、疲れたぁ~……。妹、リレーの選手でさぁ。リレーって、プログラムの最後なんだよね……。他にもいろいろ間が開いてる時があったから、家と学校とを何回往復したんだけど…。つ、疲れたぁ~…。そのくせ、妹の赤組負けちゃうしね。アハハ; なんかワケわかんなくてゴメンね…。
JUNEへ そっかぁ~。いたかぁ~。よかった、あたしの記憶力、まだ大丈夫。あぁ、あたしも記憶力、結構ヤバいから、安心して←ナニを
おんぷへ 朝ねぇ~。寒いよね。ジャージ登校してるときなんか、中にあんまり着れないから、寒くて寒くて……。手なんか冷えちゃって。布団から出たくないよね~。あったかくてぬくぬくできるもん。
あたし最近鼻がヤバイ……。鼻水ズルッズルだよ。夜なんか詰まっちゃうし、朝の合唱ではのどに“たん”が詰まって……。あたしの親友も、ガラガラ声で。今の時期、多いのかな、風邪。
パステルへ あ、カタカナとひらがなの違いかぁ……。そういえば、そうだった。うーん。これはどうすればいいんでしょうか。紛らわしいけど…。変えてって言うのも、ねぇ……。どーすれば…?
あぁ~、小説の題名ね、一時期書かなくてもいいかな~って思って、書いてないときがあったんだけど、やっぱあたし的にヘンだったからやめたんだ…。あと、ENDはね、なんでつけ始めたのかは忘れたけど、習慣だね、たぶん。いや、細かいトコしっかりしてる!? あ、たぶん誤解なのでは……(汗。 あ、でも一応A型です。ハイ(汗。
小説読んだよ~。みどり、ファイト~! 頑張れ~! 空を飛んで~!!
キューピーへ よかった……。わかりやすかった? まとめ甲斐があったなぁ~…。
やっぱカタカナかぁ~。いたよねぇ~。よかった、あたしまだ記憶力平気だね~。よかった~。
小説は明日載せるつもりです~。では~!
END
初コメの秋の太陽です。
いきなりなのですが失恋しました・・・。
はぁ・・・。
だから、ショックで寝てたんですが・・・
本読んでたんですよ
「月が眠る家」
悠由はいいなぁ・・・とつくづく思いました。
(この話は月曜日のコトです)
昨日は陸上大会がありました
リレーにでました
「ラッキーチャーム」見てからいったら元気でた★
結果は二位でした
まぁまぁだな・・・・。
ということでいつも倉橋先生の本読んで元気もらってます
できれば毎週土曜日にいろんなこと報告したいと思いマス
ではさよーなら
メールBoXへのお便りが40通通過!?うち、そんなにおくったんだ~。お便りコーナーにのったので、よかったら見てね。あと、小説は前のところに載せといたので、見てね。
今日もやって来ました!
すみれ、妹の運動会があったんだね。そういえば、小学校の頃は赤組・白組しか
なかったなぁ~。中学に入ってからは毎年違うから。
赤組・白組だったり、五組に分かれたり。
鼻水ズルズル?大丈夫?・・・と言ってる私もビミョーにやばい・・・・・。
入試のときは絶対にカゼはだめだよね。
秋の太陽さん、はじめまして☆私は中3です!
タメ&呼び捨てでいいですか?これからよろしくね。
秋の太陽さんへ はじめまして。うちは中2です!よろしくね☆タメ・呼び捨てOKだよ。失恋しちゃったの?元気出してね!
みらくるへ マインド王国がなくなるなんて、うちもいやだ~~!うちの学校は、組が5もあるよ。赤・みどり・オレンジ・白・青で、クラス対抗だよ。でも、小学校は赤と白だけだったな。うちもおきにいりにいれてたから、オープニングの存在になかなか気づかなかった。
すみれへ やっぱりA型だったんだね。うちは調べたことないから、何型かわかんないんだ。親がAとOだから、きっとどちらかなんだろうな・・・。妹さんの運動会にいったんだね。うちはひとりっこだから、そういうことはないんだよね。
小説の続き。
できる、わたしならできるはず。だって、修行をがんばったんだから。
お月様、わたしに力をください・・・。
そう祈ると、力がわいてくるのを感じた。
しかし、いつもより強烈なパワーだ。いままで感じたことのない力・・・。
わたしは思いっきりジャンプした。体は上に上がっていく。
わたしの体は、地上から1mほどはなれて、浮いていた。
「空を飛ぶ」というところまでは、いっていないけれど、わたしはふらつきながらも浮いていた。それが、わたしが精霊であることの証拠。
飛んでいるわたしを、みんなは凝視する。
わたしの心は、うれしさで満たされていた。
おばあさん、おばあさんのいうとおりだった。信じれば、できるんだね・・・。
わたしの思いが通じたのか、おばあさんはにっこり笑った。
キューピー>>ありがとう!!☆わ~い!!(前来た時は急ぎすぎてみてなかった)
みらくる>>あ、同類?うちも言われるまで気付かなかったんだ
JUNE>>バンドやってるの!?すごい!!わ~!何担当?!
(うちの兄もバンドやってるからかなり親近感☆)
みらくる>>そうだそうだ!頑張れ~!と思わず応援してしまった(笑
引き込まれすぎ!?かなぁ
すみれ>>え!大丈夫?鼻が夜に詰まると朝ホント酷いんだよね・はぁ
秋の太陽s>>はじめはして!!え~とうちのことは呼び捨てでお願いします~。あっと失恋仲間か?(←バカです)よろしくお願いします=
パステル>>みたよ~!おめでとう~~!!!!ぱちぱちぱちぱち!!
皆さんは好きなグループ、とかそういうのいますか?うちはつい最近ですがいきものがかりが好きになりました。まぁ前から気にはなってたんですけどね。良かったら教えて下さい!!・・・・・はぁ。一昨日ですねぇ・・・(いきなり!?)3年間好きだった人を諦めました・・・
だって、ねぇ。もうクラスもずっと違うし・・うちのこと覚えてんのかなぁ?みたいな・・・。ははは・・・。。。それじゃぁ。
こんばんわ~今夜です♪ といっても夕食前です。
みらくるへ お久さ~~☆ テストどうだった??
うーん、なんかまとめてみたら、『あ、こんなに登場人物いたっけ?』ってびっくりしたよ~。
オープニング、あたしも結構スキップしちゃってるなぁ…。時間が勿体無いっかなり急いでるって時とか。あたしも、それこそ勿体無いことしてるな~~。
2色なんだ~。あたしの通ってた小学校、人数がヤバいから。なんか最近、マンションが増えてるせいか、生徒が増えてるみたいで、教室が足りないから、視聴覚室とかないんだよ…。全部教室に…。
あぁ~カゼだと結構頭ボーッとするからね、試験のときなんかにひいたらヤバい……!! これからカゼの時期だからね~。インフルエンザとか。気をつけなきゃ。
小説読んだよ~! 優梨、誓ったんだ!! カッコイイ!! 続きも楽しみにしてるよ~~~
秋の太陽さんへ はじめまして~。すみれです☆ 中学1年です。よろしくお願いしま~す。呼び捨て・ため口オッケーなのですが、秋の太陽さんはどうなのでしょうか??
失恋……って、告って失恋?ですか? あたしは失恋したこと無いので、わかりませんが、悲しいんでしょうね~…。あたしも『月が眠る家』好きですよ~! 絵とかもかわいいし。毎週土曜日ってことは…今レスしても来ない!? もしかして忘れられる!? ……まぁ、いいや。←オイ
では、小説載せま~す。
『ライムの実』
6.体育祭当日!
「はぁ、はぁ……。今のバトンパスのところ、もう一回やろう。」
「……うん……。」
千春は走って戻る。あたしも走って戻ると、右手を後ろに出してバトンを受け取る体勢をとる。
「行くよ!」
「オッケー。」
千春がバトンを持って走る。
千春とあたしまでの距離を測ると、タイミングを見て走り出す。
「ハイッ!」
バトンが右手に渡された。左手に持ち替えると、前だけを見て全力疾走する。
10mほど走ると、あたしは徐々にスピードを落として止まった。
「はぁ、はぁ、はぁぁ……。バトンゾーン、からは、でてなかった、よね。」
千春もはぁはぁ、と息しながら言う。
「うん、そう、だね。」
「大体、こんな、感じでいいよね。はぁぁ~~……。」
「いいよ、もう十分~……。」
二人で座り込む。だって疲れたんだもん。仕方ないじゃん……。さっきからバトンパスばっかり練習させられて。いい加減にしてくれ~っ、だよ! 千春はもっと疲れてるみたいだけど……。
今、あたしたちは朝練をやってる。リレーの朝練。今日は体育祭当日だってのに、朝練だなんて、ありえないよ……。しかもさぁ、7時30分からだよ!? そのために、あたしが今日何時に起きたと思う? 6時だよ、6時! 普段だったら寝てるって! だから、眠くて眠くて……。
「ふわぁぁ~……。」
「来夢、眠いの? 運動したのに。」
「……眠い! ……ってかさ、いつまで練習するのかなぁ。もう8時15分だよ? あと25分で学活はじまっちゃうんですけど。」
「そんなの先生に言ってよ~。」
「う~。」
朝練の先生は、熱血でウザがられてる。山中先生って言うんだけど。あたしも、あの先生は苦手だなぁ……。なんか、ムサ苦しいっていうか、暑苦しいって言うか。あたしたちはそこまで熱血じゃないんだよ~って言いたい。
「リレーの選手の諸君、集まりたまえ!」
ウワサをすれば、山中先生。
「…………。」
みんな無言で集まる。
「右から順に、1組、2組、3組、4組で、女子が右、男子が左に座ってくれ。」
あたしたちはすばやく小声で話し合う。
「……どっちが前に座る?」
「来夢。」
「え~。あたし~?」
しぶしぶ前に座る。
となりの男子は……。
「1日無断で旗作りを、しかも完成! っていう歴史瞬間への立会いを、自ら拒否した責任感なさすぎ学級委員、朝岡来夢サン、調子はどうですか?」
た、……達也ぁ――!!
「う、うるさいっ! 最初の言葉全部余計!」
「事実だろ?」
「うっさい、黙れー! あれは仕方なかったって、言ってるじゃない! 謝ったでしょ!」
結衣と美沙(と千春とあたし?)が仲直りした日も、1-2の教室では、旗作りが行われていたらしいのよね~。しかも運悪く完成しちゃって。で、あたしは無断で休んだ、っていうことになっててさぁ……。
達也に食いつかれて、ネチネチネチネチ言われてるのよ。あー、ウザい。
「た、達也は調子どうなのよ。」
半ば強引に話を変える!
……今、ん? って思わなかった?
そう。なぜか達也もリレーの選手なのよ。あぁ、あたしって不幸。悲劇のヒロイン……。
「なに悲しそうな目をしてオレを見てんだよ。」
「いいえ~別に。気持ちが目に表れていたのね~。」
「あのなぁ、オレだって、おまえとここまで腐れ縁だなんて、めちゃくちゃ悲しいんだぞ。オレは、このオニばばぁに一生とり憑かれて、一生を終えるのかと思うと――」
「ちょっと、オニ、オニばばぁってなによっ!」
「そこ! うるさい!」
うっ……。注意された……。達也のせいだぁ~!
ジロリと睨むと、達也はニヤニヤ笑っている。このぉー!
「プッ。」
達也の後ろでなぜかクスクス笑っているのは、同じく1―2のリレーの選手、神岡純(かみおか じゅん)くん。
達也よりずーっと高い背に、すらりとした体つき。
運動も勉強もできる優等生。そんなんだから、モテるらしい?
足も速く、第四走者、つまりアンカーをつとめている。
ま、あたしはよく知りませんが。なんせ別の小学校だったし?
なのに、笑われるって……! いい気分じゃないんですけど!
「フンッ。」
そういえば、2組はちゃんと波乗りでGOの練習やってるかな……。
「げ。」
いない! いないじゃん! サボってるー!!
「はぁ~。」
(つづく)
では!
END
こないだのコメは、小説の続きです。
すみれへ うちも失恋はしたことないよ。神岡純、気になる存在だなあ。「このオニばばぁに一生とり憑かれて、一生を終えるのかと思うと――」すんごくおもしろい!うちが小5のときおなじクラスだったやつに似てる~!!
ともへ 見てくれたんだ、ありがとう!
小説の続き★
わたしもおばあさんにほほえんだ。そのとき。
ばたん。音がして、愛が庭の芝生に前のめりになってたおれていた。
「愛ちゃん!大丈夫か!?」
お父さんが声をかける。愛は反応しない。
「きっとショックで気を失ったんだ。」
「え・・・。そんな・・・。」
わたしの顔が真っ青になり、足元のバランスが崩れて、浮いていたわたしは落ちてしまった。幸い、芝生の上だったので、けがはなかった。
愛はお母さんの部屋に運び込まれ、ベッドに寝かされた。
「みんなはもうかえったほうがいいわ。大丈夫、あなたたちのことはおうちの人にちゃんと連絡してあるから。」
お姉ちゃんが言った。
「はい・・・。でも、ここにもう少しいさせてもらえませんか?愛が意識を取りもどすまで・・・。心配だから。」
浩二が言う。
「いいわよ。」
わたしたちは、愛を起こさないようにそっと部屋に入った。愛はおだやかに眠っていた。その姿を見たら、すごく安心した。
「愛・・・。わたし、もっと修行が進んでいれば、愛を、みんなを、水の精から守れたかもしれない。ごめん、ごめんね・・・。」
つぶやくと、わたしの目から涙があふれた。
「わたし、みんなに謝りたいことがあるの。わたし、みんなを助けに行けばよかったのに、怖くて、怖くて・・・。それに、素直な京子をみてたら、なんか、嫉妬しちゃって・・・。それで、結局、助けにいかなかった。」
小説の続き*
涼子もそういって、泣き出した。
「わたしのせいかも。」
そういったのは、お姉ちゃん。
「なんで?」
「わたしだって、みどりが出かけるときにいやな予感がしたの。でも、なにもしなかったわ。あのとき、みどりたちを引き止めていれば・・・。」
部屋には、湿っぽい空気が立ち込める。
自分に責任があると思っている、という人がこんなに多いのは、なんで?自分の責任だと思うより、他人に責任を押し付けたほうが楽なのに。なんで?わたしたちは、やさしい心の持ち主、ということなんだろうか。
「あ、あれ・・・?ここ、どこ?」
そういって、愛が起きた。
「愛!ごめん!」
涼子・わたし・おねえちゃんはそういって涙を流した。
「え?え?」
当惑している愛に、浩二が状況を説明した。
「ああ、そうか・・・。ごめんね、心配かけて。それから、みどり・・・。」
愛はわたしの目をまっすぐに見る。人間が人の目をまっすぐに見るのは、大切な話をするときが多い。
もしかしたら、いや、きっと、「もうみどりなんかとは友達じゃない。ごめん、もう仲良くできない。わたしのことは忘れて。」そういうに違いない。
わたしは目を閉じた。
いろいろな場面が、頭をよぎる。
はじめて愛と話した日。
合言葉を考えた愛。
きっと、その合言葉も、もう使うことはない。
そんなことを考えていると、愛が言った。
「わたし、みどりの正体を知って、ビックリした。気絶しちゃうくらいに。自分は精霊と友達だったんだ、と思うと、怖くもなった。」
すみれデース☆ って、こんばんわ~今夜ですとか言って意味不明!!
みなさーん、あたしの、コレの前のコメントの出だしの文は、ムシしちゃっていいですよ~!
きょう、5・6時間目に合唱祭の1学年だけでリハーサルやったんだ。あたし学年伴奏だからさぁ、一番最初に弾いたんだけど。7回も弾いたんだよ! 通しで! しかも、そのあとクラスでの合唱があって弾いたから、全部で8回!! ステージにあがってるもんだから、緊張してたから、体が火照って、頭がボーっとしちゃって。もう、疲れたぁ~。
パステルへ 血液型、わかんないんだ~! へぇ~。調べたほうがいいよ、たぶん…? そっかぁ~、ひとりっこだと、そういうことが無いんだねぇ……。うーん。フシギ。
神岡純のことはまだ先が見えてません…。どうなるのか?←オイ
あ、あそこの文、面白かった? あはは、文字打ってるときに思いついてつけたしたんだけど~よかった~。小5のときのヒトと似てる? あたしの学校にも、こういうヤツいるよ~。
小説読んだよ! 愛大丈夫!? ど、どうして倒れちゃったの!?
ともへ そう、夜なんかサイアクだよ! 詰まっちゃって眠れないの! 学校じゃ、あんまり鼻かめないからツラいし……。大丈夫、なんとか治ってきた~…。
ではでは~♪
END
今日はなんとか来れましたー。
パステル、うちも5こあるよ。クラス。一年は6だけどね。
これからの展開がものすご~く気になるー!
すみれ、神岡純って気になるね~。笑うってひどくない?
いっつも思うんだけどさ、来夢と達也のやりとりって面白いよね☆
そんなに人数多かったんだね~。私が通ってた小学校は二クラスしかなかった
んだよぉ~。
明日も合唱の練習が・・・。大変だぁ~。学年の共同作品に、部活での作品作り、
それから、合唱。大変すぎー!
・・・・・・ってグチってる場合じゃないよね。
この前も言ったとおり、人物紹介を下↓↓↓に載せときます。
<三沢家>
三沢 優梨(みさわ ゆり) ⇒ 学校では地味で目立たない存在。
唯一の親友(幼馴染)の未久と仲がいい。
生まれつきのウェーブのかかった髪がコンプレックス。
美春(みはる) ⇒ 優梨の姉。陰ながら優梨を心配している。
頼りになるお姉ちゃん。
秋奈(あきな) ⇒ 優梨の妹。よく優梨や美春に物を借りる。
優梨のほうが年が近いのでよく言い合いをする。
でも、心の底では優梨のことが大好き☆
<大宮家>
大宮 未久(おおみや みく) ⇒優梨よりは目立つほうだか、やはり目立たない。
誰にも言ったことはないが、幼稚園時代に優梨と
出会ってよかったと思っている。
建太郎(けんたろう) ⇒ 未久の兄。未久と同じ中学の3年生。
おつかいなど、何か頼まれるとすぐに未久に
「頼む!」と言う。
<その他>
安藤 真沙美(あんどう まさみ) ⇒優梨たちと同じ市に住む。優梨たちの学校
とはかなり離れている。
優梨や未久のことは知らずに普通に生活
している。
田中 恵介(たなか けいすけ) ⇒ 2学期始まってすぐに転校してきた。
優梨・未久と幼稚園が同じだった。
実は、優梨のことが好きだとか(?)
町川 庄太郎(まちかわ しょうたろう) ⇒ 優梨たちの同級生。
未久が好きで小学校の時、1回
告白したが、ふられてしまった。
今でも好きらしい。
三宅 美華子(みやけ みかこ) ⇒ 優梨のクラス(2組)の担任。
<マインド王国>
ユリ ⇒ 優梨の心の使い。とても心優しい性格。
ミクと仲がいいが、たまにつっこむ。
ミク ⇒ 未久の心の使い。どこか頼りにならない。
しかし、リーダーシップのある一面も。
マサミ ⇒ 優梨の元へ行き、使命をはたそうとしていた時、マインド王国の
危機を知る。城に反対しに行き、捕まってしまう。
王国の王女と仲良くなっていく。
心の神様 ⇒ 王様との信頼関係があった。
過去に王様を改心させたことがある。
再び王様が企んでいることを知り、あせっている。
王様 ⇒ 心の神様との仲が良かった。
しかし、心の奥底にしまっていた悪の心がよみがえり、
国を変えることを企む。
王子 ⇒ 優梨たちの2つ年上。父である王様に良いように使われている。
実は妹思い。
王女 ⇒ 王様が改心し、今のマインド王国ができた後に生まれた。
そのため、この国の過去を知らない。
捕まってしまったマサミと話していくうちに仲良くなっていく。
とても優しい心の持ち主。
長ったらしくてごめんなさいっ(“>о<”)
なぜかこうなりました。
じゃあまた!
ちわーっす!
あの。。。みなさん最近コメ多くないですか??
一気に増えてるんですけど。。。
ともかく!
☆みらくる☆
登場人物のリストと小説読んだよーっ!
ねえあのさ、マインド国の王子様とかさ、名前ついてないの??
もしあったら教えてねー!!
☆すみれ☆
神岡純。。。純。。。
なんかどっかで聞いたことのあるような。。。
ははは。
言っちゃうと、あたしの名前は純なんだよ!
男っぽい名前でしょ?
お母さんとお父さんはあたしがオーストラリアで生まれたから、英語でも日本語でも通じる名前にしたかったんだってさ。。。
JUNEはあたしが日本以外の国にいてるときの名前だよ!
っと長々しくなってしまいました。。。ゴメン!
☆秋の太陽さん☆
いっいきなりどうした??
大丈夫???
失恋かあ。。。
あたしも実は失恋というか、「嫌い」とはいわれてないけど、好きな人は別な人が好きだって分かっちゃったんだ。
昔から分かってたはずなのに。
ショックだよね。
そういうときはだれかに話した方が絶対いいよ!
信用できるだれかにね!
必要だったらここにいるみんなに話したらどうかな?
あたしも相談にのるからね!
☆パステル☆
いいなあ、お便りコーナーのって。。。
小説読んだよ!
でも続きが早く読みたいよー!
いいとこで終わるんだもん!
愛はなんて言うのー??
☆とも☆
フルートだよーっ!
あ、今、(フルートかよ、ださー!)っと思わなかった??
ま、いいけどさ。
あたしもフルート飽きてきたんだよね。
そろそろ変えようかな。っと言っても新しい楽器かってもらえないし。お兄ちゃんバンドなんだあ。何担当??
☆とも☆
ごめん、質問を見落としてた。
っていうか三年間好きだった人を諦めた?!
おぉー!
仲間だぁ!
分かるよ、なんとなく。
あたしも4年間好きだったやつを諦めたばかりですから・・・
っていうか、あたしの場合は国が違いますから!!
アメリカVS日本・・・
はぁ↓↓
でも、諦めたらこれからどうするの??
同じ国にいるんだから頑張って!!
ここでのコメントは初めましてです!!改めて自己紹介、小6のレインボー☆パセリです!!呼び捨て・タメ口OKです!秋の太陽さん、Anonymousさん、よろしくお願いしまーす!
みなさん小説スゴイですね!!うちもいつかは小説載せたいと思っています!その時は読んでくださいね!
すみれ:伴奏なんだぁ・・・。いいなぁ!うちも小学校生活で1回ぐらいは伴奏やってみたいんだけど、なんか立候補する勇気が出ないって言うか。。。希望者が2人いた時点で、まぁいいやって諦めちゃうんだよねー
Anonymousさん:国が違うんですか!?しかも4年間も。。。うちも好きな人は一応いますが、同じクラスです!近すぎる!!!でもその人は結構モテるんです!まぁうちもそんなに気があるわけでもありませんが、学年の中で誰が好きかと言われれば、まぁその人かなぁ的な。。。←ごめん!なんか意味不になっちゃったかも・・・
あぁー、パセ伝大好きのコメント見てる人は分かるかな?その人が秀人っていうんです!
パステルさん:血液型わからないんですか・・・?うちも小5の頃まで分かりませんでした!でも今は調べたからわかるようになって、ちなみにうちはB型です!!なんかB型って悪いイメージがあるっていうか。。。なんか嫌なんですよね(汗
1人っ子かぁ。。。1人っ子になりたいって言う人は結構いるけど、やっぱ1人っ子って何か寂しくないですか??うちは姉がいます!今中2なんですけど・・・
ではでは今日はこの辺で~!
本当は好きだった 大好きだったんだよ 君の事を
だけど君は 私のことを どう思っているかさえ わからないから
好きだけど 君は私から 遠く遠く 離れたところにいる
何にでも一生懸命やる君を 見習おうと思ったけれど
できなかった それなりにやったし 自分では頑張った
だけどね 頑張ってみたって 君の目に 君の会話に
私がいる事は無かった だから・・・
なんか遅いんだけど・・・・
コメント載ってるしぃ~★ いぇ~いV
小説なかなかのせられなくてごめんネ(><)
ここには見にはきてるんだけど、コメがなかなかできなくてね・・・。
ということで、さっそく小説の続き載せたいとおもいます!
(鬼×LIFE)
告喜はニコに軽く手を振ってから、かけ足で2年のクラスのほうへいった。
ニコはその後ろ姿を見てから、かけ足で自分のクラスに入っていった。
教室に入ると、みんなの視線はニコに向いていた。
「松一が遅刻なんてはじめてじゃないか。何かあったのか?」
先生とみんなの視線がニコにつきささる。
考え事してて遅れた、なんていえない・・・・。
ニコは言い訳をした。
「ちょっと寝坊しちゃって。」
ニコは「すいません。」と頭を軽くさげる。
そしてすぐさま席に座ると筒美とイチゴに目を向ける。
筒美の席は遠かったが、イチゴはニコの前の席だった。
「それじゃ、朝学習をやるように。」
先生は言い終えると、教室から出ていった。そしてニコは先生がでていったのをうかがう。
みんなは朝学習のプリントと向き合っている。
ニコはみんなにきづかれないように口ぱくで、遠い席の筒美に一言いった。
――――ヤバい
筒美は「はっ?」と顔をゆがめる。
ニコはそんな筒美を後回しにして、前の席のイチゴに話しかける。
「ねぇねぇ。」
「ん、なに?」
イチゴは後ろを振り返る。
するとニコはイチゴの耳元でささやく。
「あの昨日の男がいたの。この学校に転入してきたの!」
イチゴは考え込む。
すると小さな声で思いだしたようにいった。
「まさか・・・あっ、あの三人ぐみ?」
「うん。」
ニコはコクリとうなづく。イチゴは驚きの表情をする。
「さっき、日向告喜って人にあったの。ここの学校通うんだ的なこといってたの。だからあの二人も来たと思うよ。」
「やばっ、まじで!」
イチゴは驚きの表情のままいった。
そういえば、はじめましての人もいたよね!
はじめまして!中1のふる~つタルト(ふるタル)です!!
呼び捨て&タメOK!!
これからよろしくぅ~~♥
JUNEへ へえ、だからPNがJUNEだったんだね★
みらくるへ うちの学年は4で、5クラスは3年だけなんだよ。小学校は2だったよ。
ふるタルへ PN,略したけど、いいよね?それにしても、ツキ、ほんとに学校に通うんだ!!
ともへ その詩をよんで、昔好きだった人のことを考えちゃったな。いまは、好きな人1人もいないけどね。。。うちもいきものがかりがスキ!「プラネタリウム」がおきにいりかなあ。バンドといえば、うちのいとこがやってるみたい。
レインボー☆パセリへ B型って、たしかに悪いイメージがあるのかも・・・。でも、うちはそういう占いとかしんじてないし、レインボー☆パセリはいい人だと思うよ。でも、友達がかしてくれるんだよね、「B型自分の説明書」とか。その友達、「自分の説明書」のシリーズにはまってるんだ。ひとりっこは、やっぱりさびしいこともあるよ。それを話せば長くなる(笑)
すみれへ 血液型ねえ、うちの親が調べる必要ないって言い張るんだ。そんで、友達にそのことを話したら、「うーん、パステルはAがたっぽいし、B型かも・・・。もしかしたら、ABOAB型なんじゃない?」そんなの、ないと思うんですけど・・・。でも、よく「A型っぽい」って言われるよ。お母さんが言うには「O型じゃない?」うちの家系は、男性がA型で女性がO型というパターンがあるらしいので。やっぱり、おもしろい男子っていうのは、どこにでも(?)いるもんだねえ。まあ、いると退屈しなくていいかも?だって、うち、そのおもしろいやつとしゃべってるとき、すんごく楽しいし。じつはそいつが初恋の人なんだけどね~。ってか、そいつ以外に好きな人がいないんだよね。そいつとはもう長い間あってないから、(クラスが違うので)なんか存在を忘れかけてたんだけど、じつはそいつが浩二のモデルなんだよ。ごめんね、かなり長くなったね。
小説の続き!
「みどりのこと、実は、今も少し怖い。でも・・・。ねえ、みどり。いまからわたしが言うこと、守るって約束してくれる?」
と、愛。
わたしは、とりあえずうなずく。
「みどり、明日も、普通に学校に来て。わたし、みどりとずっと友達でいたいの。たとえ、精霊だとしても。みどり、みどりもずうっとわたしの友達でいてくれる?」
「あったりまえじゃない!愛、大好き!」
わたしはそういって、ベッドに寝ている愛に抱きついた。
すると、涼子が不安そうに、
「あ、あの・・・。わたしとも、友達?」
と、聞いた。
お久デス。キューピーだよ♪覚えてるよねぇ??
この頃友達関係とか、恋愛関係とか大変で、ストレスがぁ~↓↓
た~すけて~!!ってかんじなの。
みんな失恋とか大変そう・・・。ウチは何回も経験してるって言うかこっちが冷めちゃうとか、なかなか長続きしない!でも今はLOVEな人、いるよ!!まだ4ヶ月目ですけど・・・。
なんか変な形で終わるけどゴメン!ではでは/~~
ごめんごめん。
Anonymousってあたしだ。
やばいーっ!!!
教科書無くしたあ!
どうしよ!どうしよ!
やばいよーっ!
ごめんね、みんなコメントはまた後で。
今日は小説を載せたいと思いま~す!下手ですが、みなさん読んでくれたら嬉しいです!!あっ、ちなみに題名は無視してください。思いついたのを適当に書いただけなので。。。そのうち変わるかもしれません(笑
「星空の向こう」
1.入学式(前)
眩しい程の日光が、満開に咲き誇った桜の花を、照らしている。
私は、その桜の木にもたれ掛かった。
「あぁ~。ダメ!ダメだよ、もう・・・。」
自分でも何を言っているのか分からなくなる程に、その言葉を繰り返した。
私にとって、ショックが大きすぎたんだ。
日光に照らされて、キラキラと輝く桜の花さえも、私には憎たらしく見えた。
「杏奈、いつまでそこにいるつもり!?早くしないと入学式始まっちゃうよ!」
小学校からの親友、大和田舞(おおわだまい)が、ムッとした表情で、私を見た。
「もうちょっと待ってよ!私はもう、悲しみの最前線に立ってるのよー。分かる?この気持ち・・・。まぁ舞には当分分かんないでしょうね。」
私は大きなため息をついて、その場に立ち上がった。
「バーカ!ショックな出来事があろうとも、すぐに立ち直れるのが三上杏奈(みかみあんな)でしょ!?いつまでもうじうじしてるなんて、らしくないよ!」
舞が私の肩を思いっきり叩いた。
「痛い・・・。」
私は小さくつぶやく。いっつも強烈なのよ、舞の叩き方は・・・。
その、”ショックな出来事”とは、中学受験に失敗したこと。
第一志望校の試験のまで、あと3日というところで、私は風邪を引いてしまった。
その風邪が長引き、意識がもうろうとした中で受けた試験は、もちろん不合格。
その4日後に控えていた、第二志望校の試験は、相当風邪をこじらせてしまい、辞退。第三志望校の試験は、すべり止めを受けていなかった私にとって、最後のチャンスだったこともあり、熱に浮かされながらも試験を受けた。が、結果は不合格。
その後一週間は、風邪で寝込んだ。
風邪をひどくしてまで頑張った試験も無駄に終わり、4年の頃からの努力も水の泡。
今までの3年間を返せー!そう、叫びたい気分。
「そうよ。そう・・・!全ては風邪のせいなんだ!」
私は、舞に聞こえないよう、小さく叫んだ。
「体調管理を行ってなかったアンタも悪いのよ。」
そう言って、私の手を引きずんずんと進んでいく舞。
もうっ、相変わらず耳だけは良いんだから!舞は・・・。
私は、涼しい顔をしている舞にイラつきながらも、渋々体育館に向かった。
★後編に続く★
JUNE:うちの学校は3クラスだよー!3年の頃までは2クラスだったけど・・・。
こんばんわ~~☆
みらくるへ 神岡純は…どうなんでしょう?←オイ。 どんな位置づけになるのかな? まだ決めてない…(汗
達也と来夢は、漫才夫婦?(笑) みらくるの小学校は2クラスしかないんだ~。ビックリ。
けっこう登場人物いたんだねぇ~。まとめてあるのを見ると、よくわかるね!
JUNEへ へぇ~。いや、6月って意味でジューンって読むから、もしかしたら…って考えたことはあるんだけど、へぇ~。純って名前なんだ~! 英語でも日本語でも通じる……。すごい~!
レインボー☆パセリへ 伴奏、立候補しなよ~! あきらめるなんて、もったいない!! っていうか、あたしなんか、あきらめる前に『あたしの方が上手いもん!!』的な自意識過剰な自信持ってやるけど。『あたし以外に伴奏やるヒトがいるなんて、ありえない!! あたしじゃなきゃダレがやるの!?』的な(笑)。
あ、たぶん、あのAnonymousは、JUNEだと思うよ。Anonymousって、匿名って意味なんだって~。
よかったら小説読んでチョ。登場人物紹介は、前のコメで書いたから、ある程度はわかると思うし~~←何気に宣伝
ともへ わわっ、どした? イキナリ?
詩だよね~! だから・・・、だから・・・どうしたの!? あきらめちゃったとか!? えぇっ、そんなぁ~←ナニそのコメント
ふるタルへ え~、略してしまいましたが(汗。
小説読んだよ~! ど、どうして、なぜに同じ学校に!? なんでなんで~~!
パステルへ 血液型、調べる必要ないんだ~。うーん。知らないよりは、知ってたほうがいいような気がするけど…。
おもしろい男子、というか、ノリのいい男子?とか、結構いるよね~。やっぱそんな男子がいたほうが、明るくなるというか、活気が出るというか。あぁ~、からかってくるヤツ、いるんだけど、…気になってる? というか…。ギャーッ、認めないぞ、認めない! 認めちゃったら、普段どおり接することができない~~~~←ウソがニガテ。すぐ態度に出るヒト。
小説読んだよ~! 涼子も友だちだよねっ! だよねっっ!?←なんなんだ
キューピーへ お久さ~! 覚えてますよ、勿論!
ストレスかぁ……。お大事に!←エ
小説載せま~す。きょうは短い、かな…?
『ライムの実』
6.体育祭当日!
さわやかな青空の下で、吹奏楽部の演奏が響き渡る。
手作りの旗を持った体育祭実行委員を先頭にし、男女別で整列している。
音楽が終わると、体操服姿にハチマキとゼッケンをつけた女の子が朝礼台にのぼり、声を張り上げて開会の言葉を言った。
「これから、第57回、藤山中学校体育祭をはじめます。気をつけー、礼。」
みんなでそろって礼すると、女の子は台から降りてった。
『次は聖火点灯です。校舎の屋上のほうを見てください。』
放送のアナウンスが流れた。
え? 聖火点灯なんて、あるの?
と、そのとき、ワアアッという歓声が上がった。
なに?
『――――ばかな。とんでもないうそを言うわい。逃がした小鳥が帰ってくるというのか。』
『わたしは約束を守ります。わたしを、三日間だけ許してください。そんなにわたしを信じられないならば、よろしい、この市にセリヌンティウスという男が――。わたしの無二の友人だ。あれ――――いこう。わたしが逃げてしまって、三日目の日――――――ってこなかったら、あの友人を締め殺――――さい。』
ん? 聞こえない……。
もしかして、『走れメロス』?
『ならばよい。メロス――――。』
メロスって言ってるし……。でも、所々聞こえないのはなぜ?
あ、なんかメロス役と思われる男の子が、走り出したね。校舎の屋上から見えなくなった。ん? もう校庭に出てきた。速くない? もしかしてメロス役が2人いるのかも……。
男の子は校庭を聖火を持ったまま一周した。
「ゲホッ。」
うっ、くさい……。聖火からの煙が……。煙い……。
それにしても、あんな格好で聖火持って走るなんて、勇気あるね~。大したもんだよ。
男の子は校舎に戻っていく。
「うわ、すごくね?」
「『走れメロス』だよな。」
「は? メロン?」
「バカ、メロ“ス”だよ、メロス!」
「なんていってるのか聞こえないんだけど。」
みんなも興奮してる。とくに1年。
『まさか本当に帰ってくるとは――。では一緒に、聖火に火を点けよう。』
『聖火に火が――――した!』
ナレーションも途中が聞こえないし。なに? マイクかなにかの調子が悪いの? 千春~頑張れ~。千春は放送委員なんだよね~。
ボンッという音がした。屋上のあたりから煙が立ち上っていた。紙ふぶきが風に乗ってゆれてる。様々な色の風船が、大空を飛んでいた。
なんか、すごい演出……。
『次はラジオ体操です。』
なぜにラジオ体操?
とたんにピアノの伴奏であのメロディーが流れる。
♪チャン・チャーかチャン・チャーチャチャン・チャン・チャン♪
『手を大きく前に回して準備体操~!』
男の人の思いっきり元気です! っていう声も。あ、ハモってる。山中先生の声だぁ~。
はぁ~。
(つづく)
ではでは~~。
END
すみれへ うちはそういう男子のこと、スキだって認めてたけど・・・。きっとすみれは素直なんだよ。聖火!?す、すごい。まあ、学校のマイクって、設備悪いし。だってさあ、うちも体育祭の音楽、雑音に近かったもん。いいなあ、自信持てて。うち、ピアノへただから・・・。今度グレードの7級受けるんだけど、合格するかなあ?さてさて、涼子は友達なのかな~?(おい
キューピーへ うちもかなりストレスたまってるよ・・・。キューピーもがんばれ!
JUNEへ 教科書なくしちゃったの?見つかるといいね。うちのクラスでなくした人は、書店で注文したんだって。
レインボー☆パセリへ 杏奈、だいじょうぶかなあ?続き楽しみ!
ちなみに、今心配なことがあるんだけど・・・。
うちの隣のクラスで、合唱コンクールの練習で、先生が「女子テニス部口開いてない!ちゃんと歌え!だからおまえらはだめなんだよ。歌えないやつはいらねえ!」って言ったらしくて・・・。ちゃんと歌ってた部員の子が泣き出しちゃって、それをきっかけにキャプテンが「もう歌うのやめよう!」って言い出したんだ。そのクラスの子、すごく心配してたんだ。どうすればいいのかな?案があるかたはぜひおしえてね。
小説の続き!
「もちろん!」
わたし・愛・浩二・誠の4人は同時に答える。
「うれしい!」
涼子はそう叫んで、ベッドに飛び乗ってきた。
わたしたち女子3人は、ベッドで飛び跳ねる。
「まったく、そんなことしたらベッドが壊れちゃうし、羽根布団から羽が出てきちゃうじゃないの。」
と、おばあさん。
JUNE:あっ、同一人物←(なんか表現おかしい!?)だったんだー。
うちとしたことがとんだ勘違いを・・・。
すみれ:立候補できるような雰囲気じゃないんだよ~。だって、すみれみたいな伴奏の常連さん(!?)みたいな子が、いっつも立候補するから。。。
小説読んでるよ!!来夢っていう名前がすごいインパクトだよね!
体育祭かぁ。。。うちもついこの間(10月4日)運動会があったんだよー!
聖火はあったよ!うちの学校は、クラスごとで赤・青・黄色に分かれてるから、その代表の6年3人が走るんだけど、今年はメチャクチャなメンバーだった。何故に先生はそんな人を選んだんだ!?って正直不安に思ったり・・・。
今年の展開は去年とほぼ同じだった。でも、立場は逆で、今年は優勝!!まぁその展開を話せば長くなるけど~・・・。来夢は勝てるのかなぁ?あれ?リレ選だよね?
パステル:小説読んでくれたの?ありがとー!!続きも読んでね☆
グレード7級?うち、本当は来年の5月に7級受けるはずだったのに、先生にやれって言われて、今年の5月に7級受けた!だから来年の5月に6級受けるんだ!7級は受かったよ!全部Bだったから、たぶんギリギリだったと思う。でも、パステルなら楽勝だと思うよ!
小説の続きは明日載せまーす!是非読んでください!!
あっ、1つ訂正です!1.入学式(前)ってかいてたけど、1話目は、あと3回にわけて載せるつもりなので、(前)じゃなくて1ってことでお願いします!!
小説の続き
「星空の向こう」
1.入学式(2)
「わぁっ!広ーい!」
体育館に入ってからの第一声。
どーこが広いんだか、小学校とたいして変わんないじゃん。
何だか、舞がバカバカしく思えてきた。
私は大きく深呼吸をして、
「わぁーっ!狭ーい!」
と、叫んでみた。
舞が、キッとした表情で、私の方を見る。
ヤバ・・・!
「あはは。冗談よ、冗談。もうっ、舞には冗談も通じないのー?」
私は焦って言う。本当は、冗談というわけでも無いんだけど・・・。
「まぁいいや。」
舞は、私を横目にステージの方に歩き出す。
何も言わずにフラフラと歩いて行くのが、舞の癖なんだよね。
私は、急いで舞を追いかけ、並んで歩いた。
「ちょっと、今度はどこ行くのー?」
「今度って・・・。まだ今日は1回目じゃん。」
「ふ~ん。一応意識はしてるんだ。」
私は、舞のテンポに合わせて、早足で歩く。
「してるわよ。でもこれは・・・」
「本田青人。」
何の関係もない、でも、不意打ちがしたくなって、思いついたのがこの名前だった。
「ばっ・・・!」
舞の顔が真っ赤になる。
”本田青人”っていうのは、小学校のクラスメートで、舞の想い人。
でも、結構モテるから、本田が好きな女子は、結構いるらしいけど・・・。
「そっ、それより、そう!クラス発表見に行こうと思ってたの!」
慌てふためいて必死に話題を変える舞。その姿は、面白すぎる。
「あっ・・・!」
私は急に立ち止まった。特に意味も無いんだけど、ただなんとなく・・・。
「本田だ!あそこに・・・」
またしても出てきたのはその名前。でも、本当に思いつかなかったの。他の言葉が。
バシン!
何かが叩かれたような、そんな音と同時に、私にものすごい衝撃が襲った。
「いったぁ・・・!」
そのあまりの痛さに、涙ぐむ私の目の前にいたのは、舞だった。
「もぉ!何すんのよ!!」
叫んだ私の顔の前に、紙が出された。
「ほい!クラス発表。」
舞がにっこり笑う。
ふぅ・・・。あんまり刺激すると、殺されちゃう勢いだな。でも、とりあえず一安心。
私は、渡されたクラス発表の紙を見た。
「2組だ・・・。」
「2組・・・。」
私と舞の声が重なる。
そんなことで笑いあっていると、校長先生からの指示が出た。
新入生全員が、わさわさと体育館の入り口に集まる。
そしていよいよ始まった、入学式・・・!
★つづく★
あぁ~!小説を載せる時は、家族がいたら出来ないので大変です!
ではまた明日!
小説の続き*
おばあさんは細かいことに厳しい。
あれ?細かいことに厳しいのは、確か、悠も同じだったなあ。
(悠は、みどりの双子の兄。旅に出ている。)
悠、たしか、アメリカを旅してるんだったなあ。
たしか、たしか、たしか・・・。
どうして「たしか」ばかりなんだろう?3年間あってないと、こんなにも兄弟のことがわからなくなっちゃうのかな?今度はいつ会えるのかな?
「まあまあ、今日くらいは許してやって。」
おかあさんが、おばあさんをたしなめた。
次の日。
わたしたち5人は、いつものように学校へと向かう。
小説の続き。
いつものように、学校に通えるというのが、奇跡に近い。だって、あの水のカプセルに閉じ込められたままだったら、死んでたかもしれないんだもん。
久しぶり、前来たときから結構たっちゃったな~
そういえば、前に私が載せた詩の感想を下さった皆様、ありがとうございました!とても嬉しかったです☆
それではコメントを書きますね
秋の太陽さん>はじめまして☆呼び捨て&タメ口でいいでしょうか?
失恋しちゃったんですか…すごくショックですよね。
レインボー☆パセリさん>はじめまして!呼び捨て&タメ口でいいでしょうか?
小説、読みました。三年間も努力したのに受験に失敗しちゃったなんて、すごくショックだろうな~って思いました。全然下手じゃないですよ☆続きを楽しみにしています!
すみれ>小説、読みました。聖火点灯があるなんてすごい!走れメロスの演出もすごいし、本当にすごい中学校だね!(変な感想でごめん…)
次は競技に入るのかな?楽しみにしています☆
パステル>小説、読みました。みどりがみんなに認めてもらえてよかったなって思いました。最初はどうなっちゃうんだろうって思ってたけど、最後の部分を読んだとき、本当に嬉しくなりました☆
続きを楽しみにしています!
キューピー>久しぶり~。私も今、友達関係などで悩んでいます…お互いに頑張ろうね!
みらくる>小説、読みました。向こうの世界には分身がいるんだね。最初は私も疑問に思っていたけど、疑問が解けました!マサミとマインド王国が無事に救われるといいな。続きを楽しみにしています☆
次に来たときは詩を書きますね。本当は今、書きたかったんだけど、うまくまとまらなくて…。それでは!
小説の続き。
第一、生きている、毎日明日が来るということ自体が、奇跡なんじゃないだろうか。
もしかしたら、今日の帰り、交通事故にあうかもしれない。
明日、大地震が来るかもしれない。
なのに、毎日、あたりまえのように過ごしている。そうしている自分が幸せだと思った。
小説の続き。
「ねえ、そういえば前にみどりがどうしてうちはショウブだらけなの?って、聞いたことがあるよね。」
と、涼子がふいに話しかけてきた。
「うん。」
「わたし、お母さんがショウブ好きだからだって言ったけど、ほんとは、アサザさんからたくさんショウブグッズをもらっていただけなの。でもね・・・。わたし、アサザさんのこと、あまりスキじゃなかったの。だって、アサザさん、わたしがあいさつしたりしても、よく無視したし・・・。なんとなく、冷たい感じがしてて・・・。だから、そのことを話す気にならなかったの。うそついてごめん。」
「そうだったんだ・・・。」
わたしは言った。
「そういえば、アサザさん、どうしてる?」
と、誠。
「今、おじいさんの家にいるわ。自分がやったことを反省してるみたい。」
わたしは、おじいさんから聞いたことを言った。あの事件のあと、わたしはアサザに会っていない。
日々は普通に過ぎていき、あの事件から1週間が経った。
その日、わたしの家には例の仲良しの4人がやってきて、亜由美(亜由美もおじいさんの家で過ごしていた。)・アサザと会った。
つぶやきⅠ
僕は貝 ちっぽけな貝 見かけは全然綺麗じゃなくて
形が整ってるわけでもない 踏まれて 投げられて
欠けている そんな貝 誰もほしがらない 孤独な貝
毎日毎日 波と戦う
そう僕は ちっぽけな貝・・・・
あぁ~、やっと2日に及ぶ文化祭がおわったぁ~~♪
つーかーれーたー~。あたしは、伴奏くらいしかしてないんだけどね、見る(聴く)のに疲れて…。頭痛い。
パステルへ あ、あたしが素直……!? えぇぇ~(考え込む)。うーん。はて……←しつこい。 素直、かなぁ…←実は嬉しい
聖火とか『走れメロス』のやつとか、本当にあったんだよ~。あたしの中学校で。おもしろいから使っちゃった←オイ
そうだよね~。学校の放送、ダメなんだよ~。きょう、文化祭のステージ発表があったんだけど、流れる音楽が違ってるっていうのが何回もあって。おかげでテンションダウン↓ しっかりしてくれよ~、だよ。
グレードの7級?? な、なにそれ、級があるの? あたし、今中級の3だか4段階のレベルっぽいけど…(ツェルニーとかの楽譜に書いてあったけど、本当に自分がそうなのかはビミョー…)。
小説読んだよ~! 涼子も友だちかぁ~よかったよかった←なんなんだ。 悠、出るかな~? 出てほしいな~。どんなヒトなのかな~♪
あたしのクラスも、『テノール下手!!』ってソプラノの女の子らがズバッと言っちゃって。まぁ、テノールの半数の男子(4~5人)の、合唱の際の行動が、そう非難されても仕方が無いかなぁ~っていうヒトなんだけど。でもそのせいで、『歌うのやめよーぜ』とか言い出しちゃって。なんとか終わったけど。どうしたら…うーん。必死で懇願する!←え… お、思いつかない……(汗。
レインボーパセリへ あぁ~、そっかぁ。常連さんがもうすでに決まっちゃってるんだね~…。うーむ。そうなると難しいね……。思い切って手を上げたら、『あ、オマエ珍しいな』みたいな感じで推薦されたりとかは……←甘い…?
小説読んでくれたんだ、ありがと~~~~! 来夢、たしかに珍しい名前だよね~~。え、聖火あったの!?(小学校の話だよね?)あたしの小学校では、ないんですけど……。えぇ~、なんかショック。どうしてあたしの学校にはなかったの!? ヒドくない、もったいなくない!?←ハ?
来夢はリレ選だよ~~。
小説読んだよ~! 本田青人、気になる。どんな人なんだろう~~~~!!
凛音へ 久しぶり~~! ふむ。あたしの通ってる中学校は(なぜそう言うかは、パステルへのコメント参照)すごい中学校なんだ……(ビックリ)。へぇ~。意外だぁ~。全然変じゃないよ~! コメントくれてありがと~~!
競技に入るよ~! 楽しみって言ってくれてありがと……!!
今回は意味不な詩を載せたいと思います(汗。
みなさま、よろしければ読んでいただきたく…(汗。
「風」
風にのせて 言葉を