5色の星をもつ動物たちの物語 第二弾!



「おいらは、青き星を持った方におつかえする、七代目チョポンだぜー!」
チョポンは毎日そう声をはりあげながら、一族占有の空をわがもの顔で飛ぶ。
「おお、さすが、わが一族から生まれ出でた七代目チョポン、なんとまあ、美しいこと・・・」
代々、星を持つ鳥を生み出す由緒正しき一族のおばさん鳥たちは、
新たな星持つチョポンの誕生に、みな目を細めて口々にチョポンをほめたたえる。
「美しいだけじゃなく、気品もあるし、まぶしいくらいですわ。
やはり王家に伝わるオルゴールのマスコットに選ばれた初代チョポンの血を引く者ですもの。
ホーホホホホ・・・」
「ほんとうに。この頃はまたいちだんと、りりしさに磨きがかかってきましたわねえ」
おおげさなくらい皆、チョポンをほめちぎる。
チョポンは一族の誇りであり、自分たちの自尊心をくすぐってくれる存在だ。
それだけにチョポンの両親は、息子がうぬぼれることがないように、
そして青き星を抱く方にちゃんとおつかえできるようにと願い、
心を鬼にしてチョポンを厳しく育てた。
言葉遣い、礼儀作法、羽根の広げ方から、飛ぶ姿にいたるまで、
両親は一日中チョポンのそばについて、口やかましく注意する。
けれど、一族の鳥たちからのほめ言葉をシャワーのように浴び続けて育ったチョポンは、
十分すぎるほどうぬぼれ、大きくなるにつれ、両親に反抗するようになっていった。
ある日のこと。ささいなことで注意されたチョポンは、ついに切れた。
「やいやいやい、いちいちうるせえんだよ、オッカ―!」
「オ、オッカーですって?」
突然乱暴な言葉を吐いたチョポンに、お母さんは目を回し、思わず失神しそうになる。
チョポンは密かに、やくざな鳥たちの会話を盗み聞きし、研究していたのだ。
お父さんは烈火のごとく怒った。
「な、なんという下品な言葉を使うんだ、チョポン。
そんなことで、青き星を持った方におつかえ出来ると思ってるのか!」
「なんだと、オットー!おいらの強さや美しさはなあ、初代チョポン以上なんだぞ!」
「何を言うか、初代チョポンはもっと上品でありながら、
それは礼儀正しく強かったと聞いておるぞ。おまえのは、ただの空いばりだ」
「ふん、そうかいそうかい。だったら、おいらの実力がどんなものか、
世間に出て試してやらあ。せいぜい風のたよりに、おいらの評判を聞きやがれ。
じゃあな、あばよっ」
チョポンは両親に向かってはき捨てると、いきおいよく大空に舞い上がっていった。

それから数日、チョポンは自由の身を大いに楽しんだ。
空はどこまでも広く、果てしなく、誰もチョポンに口やかましく言うものもない。
お腹が空いたら、木の実や野草をつまみ食いし、香りのいい小枝を探し出して止まり、
川の水をのみながら、水面に映った自分の姿にうっとりと見とれた。
「ムフフフフ・・・。ああ、おいらって、なんてかっこいいんだろう・・・」
そんなチョポンの姿を見て、スズメやツバメ、ヒバリたちは、ひそひそとさえずりあう。
「あの鳥、さっきから水面をのぞきこんでは、自分の羽根のつくろいばかりしてるよ」
「見てよ、あの得意そうな顔・・・。いやらしいったらありゃしない」
いかにも蝶ネクタイでも結んでいそうな格調高きタカやワシも、
遠目にチョポンの様子をうかがっていた。
「アイツ、鳥社会の礼儀も作法もわきまえないで、いい気になっている。
いずれ思い知らせるしかあるまいな」
まわりに反感をかっているとも知らず、チョポンはのんびりと気ままに過ごしていた。
――それにしても、ちょっと退屈してきたぜ。
退屈しのぎに、いっそのこと、城にでも行って、
青き星を持って生まれてきたパセリとかっていう姫さんの顔でも見てくるか。
にやにやしながら考えていると、ふいに雨が降ってきた。
それはものすごい雨となり、森の中にはどこにも雨宿りできそうもない。
チョポンは気転をきかせて、いつか見たことがある山の斜面の穴ぐらの中に、
急ぎ飛び込んでいった。
真っ暗な穴ぐらの中では、いくつもの目が鋭く光っていた。
「これはこれは、うぬぼれやのチョポンではないかな・・・」
低く、しわがれた声がした後、別のかん高い声が続いた。
「おまえさんは、空の仁義ってものを知らないようだな。
ここで会ったのも、何かの縁だ。
いい機会だから、少しは鳥社会の作法を覚えてもらおうか」
「な、なんなんだよ、いきなり・・・! ひきょうだぞ! 隠れてねえで、姿を見せろ」
気丈に叫んだチョポンの背後から、タカの鋭い爪が飛びかかってきた。
爪はチョポンの白い羽根をごっそりと引き抜く。
「い、いてえー! いてえじゃねえか!」
大声をあげたチョポンに向かって、今度は正面から、ワシが飛びかかってくる。
チョポンの額には二本の引っかき傷が出来、ぽたぽたと真っ赤な血が流れ落ちる。
「くっそー、おいらを誰だと思っていやがる。おいらはな、おいらは七代目・・・」
息も絶え絶えに、チョポンはかすれ声をあげた。
「ふん、星を持った鳥だろ。まだ手柄一つたてたわけじゃないのに、いばるんじゃない!」
最初に聞いたしわがれた声が響いたと思うと、
数羽のタカやワシたちがよってたかってチョポンの体を突っつき、引っかいていく。
あまりの痛みに、チョポンは気を失った。
「なんとまあ口ほどにもないヤツよ」
タカたちは冷たく笑いながら、
ぐったりしているチョポンをゴミのようにどしゃぶりの雨の中に放り出した。
体が落下していくのに気づいたチョポンは、あわてて羽根を広げようとしたが、
傷ついた羽根は両側にだらんとしなだれ落ち、
白かったそれはいまだ真っ赤にそまっている。
身体をよじってみたり、足でもがいてみたりしたが何の効果もなく、
チョポンはまっさかさまに地上に落ちていった。
落ちたところは流れ落ちる滝の上で、チョポンはなすすべもなく激流にのまれていく。

いつしか雨はあがっていた。ふいに体が宙に浮いたかと思うと、チョポンは網の中にいた。
人間の男の声が聞こえてきた。
「あっ、鳥がかかっている。なんとも、ぶっさいくな鳥だなあ」
――ぶ、ぶっさいく? おいらが、ぶさいく? そんなはずがない。そんなはずは・・・。
心の中でチョポンはつぶやく。
「羽根もないし、体も傷だらけ。焼き鳥にしてもまずそうだ。さっさと捨てちまおうぜ」
声の後で、男の手が網の中で、チョポンをつかむ。チョポンは放り投げられた。
ドスンというにぶい音とともに、チョポンは柔らかなものの上に落ちた。
まわり中が、黄金色に輝いている。ライ畑のようだ。
たわわに実ったライ麦のあいだを飛び交っていたバッタたちが物珍しそうに集まってきて、
チョポンの体の上をはいまわる。
「や、やめてくれー。傷が疼くじゃねえか。やめてくれー!」
チョポンの叫び声も聞こえないのか、
バッタたちは新しいおもちゃを手にしたようにはしゃいでいる。
――くそーっ。バッタ野郎にまでバカにされてる・・・。これが、おいら?
黄色い星を持って生まれた七代目チョポンかい・・・?
心の中でつぶやくと、チョポンはぐったりしたように目を閉じた。
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今度はチョポンの物語ですね!!
チョポンったら、調子に乗りすぎだよぉーーー。
でも、目の敵にされて可哀想・・・・・・・・。
これからどうなっちゃうのーーー!?チョポン、頑張って!
チョポンならこのピンチを乗り越えられるはず!
私はチョポンの味方だよ~。
皆の質問に答えまーす。
もう遅いかもしれないけど、よかったら見て下さい。
零、はじめまして、ですかね?。ホントだー!紋章の後ろのとこ同じだね☆
気付かなかったよ~。
これからのパセリ伝説・・・・・・・。
1、パセリは一度はミモザと戦おうとする。
2、しかし周りの人たち(隼人・秀人など)がやめるようにと説得する。
3、我にかえったパセリはミモザとの話し合いで解決しようと試みる。
4、案の定、ミモザは反発。
5、そんなミモザの心から、闇を消し去るために、五つの星をもった動物たちが
集結する。
6、パセリと力を合わせ、ミモザのパセリに対する憎しみが消える。
7、全員で、国の建て直しをする。
8、アクア国とフラム国は、一体となってもとの姿を取り戻す。
9、パセリは、地球に別れを告げ、ミモザと共に、国を守ることになった。 (終)
・・・・・・・・かな?
パステル、パセリ伝説の中で面白いのは、ミント!だと私は思うよ。
レシア、はじめまして。タメ&呼び捨てでいいですか?
レインボー☆パセリ、私の学校は三学期制だよ。
アディリシア、私はウメ子のほうが好き♪関西弁なとことか。
まいまい、「風を道しるべに」は読んだことないなぁ。
すみれ、パセリ伝説の中で一番好きな男の子は、光矢かな。
光矢が泣きながら言った、パセリに対する純粋な気持ちがすっごく伝わってきて。
本当に誰よりも、パセリのことを好きでいるのは光矢かもしれないって思ったもん。
すっかり長くなっちゃって。じゃあまた!
ええ!!!チョポンってこんなんだったの!?がが~ん・・・
あ、けどきっとこれからちゃんと変わるんだよね。
しっかし・・・ちょっとさすがにいい気になりすぎたかな・・・
続き、早く読みたい!!
あぁ~!チョポン調子に乗りすぎだよぉ(汗)
羽がない?でも、物語に出てきたチョポンには、ちゃんと羽あったよね?
頑張れチョポン!!
すみれ:好きな男の子は前も言ったけど、隼人かな。
1度はパセリのこと裏切ったけど、やっぱり、パセリのことを1番に考えてる、その優しさが好き!!
零:うちの予想もはずれてるよー!予想する時は、あぁやってとことんやるけど、全然はずれてるもん!なんか恥ずかしいよね(笑)
好きな男の子?すみれに言ったとおり隼人です!
「風の道しるべに」は読んだことない!
ではでは~!
こんにちは!! Pプロだよ~~♪♪
みんな、チョポン物語~前編~は、どうだった??
さっそく、チョポンの感想が入ってるのは、うれしいね~~☆
みんなでバシバシ語り合おう!
いや~~、さすがチョポン!なるほどチョポン!だね。
パセリたちを白教授のところへ連れて行ったり、パセリのために駆け回っていた
あの頼もしいチョポンが、もともとうぬぼれやさんだったっていうのが、
なんともかわいらしいし、可笑しかった!
しかも、あのチョポン節の口調って、やくざな鳥たちの会話から来てたんだねー。
研究の成果だったのか・・・、チョポン。何気にいじらしいじゃないかー!(笑)
とまあ、自由奔放気ままなチョポンがゆえに、とんでもないことになっちゃったけど、
ふんだりけったりのチョポン、後編はいったいどうなるんだろう???
続きが気になって気になって、うぅ~~、はやく来週になってくれよおっ!!
★最新刊NEWSのコメントコーナーは、パセリ伝説の話を思いっきりオシャベリできる場所。
パセリ伝説に関することなら、どんなことでもOKだよ。
つまり、ネタバレの心配ご無用ってこと。
さー、じゃんじゃん自分の感想や意見を入れて、パセリファンの仲間でもりあがろう!!
★書いてくれたコメントは、画面上に見えるようになるまで
少し時間がかかる仕組みになっているので、ちょっとの間待っててね。
それでは、みんなのコメント待ってるよー♪
Pプロさん!こんにちは。
確かに、あの口調がやくざな鳥たちから来てたなんてビックリです!
てっきり生まれつきかと・・・。だから親もあんな口調なのかな・・って。
全然違うんですね。
あぁ~、早く来週にならないかなぁ~。楽しみです!
チョポン……。チョポンって、グレちゃったんですね…。
ナルがかってたなんて…!(ビックリ
でも、これを機会に改心してくれるといいなぁ……。
続きが気になります!!
みらくるへ 光矢…! やったぁ!! 仲間が…←何ほざいている
うん、あのシーンは感動だった……。もう、あの場面が心に残ってるんだよね……。
レインボー☆パセリへ 隼人もいいよね…。パセリに対する隼人の思いも、何かを感じるし……。まぁ、あたしは光矢のことが好きだけど、パセリと結ばれてほしいのは隼人……
Pプロさんへ 研究の成果であの口調って、ちょっと…って(笑)
うぬぼれやさんから、頼もしいヒトに変わったんですね~! どう変わっていくのか、気になります!
では!
END
チョポンの物語だ!
すっすごい・・・。チョポンはうぬぼれやだったなんて。。。
それに調子めっちゃのってる。。。。
(調子のりすぎ注意だね!)
チョポンのはじめの姿が・・・これか・・・。
ござえもんと同じように、はじめからいい動物(人間)ではなかったんだ。(^^*)
次回が楽しみでたまりません!!
(さて、チョポンはどうなっちゃうの??(涙))
みなさんこんにちはー!あっ、Pプロさんもこんにちはー!
みらくるさん:3学期制ー?本当に多いですねー!
一応確認しますが、3学期制ということはつまり、通信簿が3回ということですよね?
Pプロさん:こんにちはー!レインボー☆パセリでーす!よろしくお願いします♪
あの言葉遣いはやくざな鳥達から来てたんですかー?確かに典型的なやくざ言葉(?)ですよねー。
チョポンが、まだやくざな鳥達の言葉遣いする前の言葉遣いで喋ってるのを聞いてみたいです!!
すみれ:チョポンはナルシストにも程がある~っ!でも今もそんな雰囲気が残ってる気が!?←(うちだけ?)
パセリと結ばれてほしいかぁ・・・。確かに光矢は、パセリと結ばれることのない運命に生まれてきたっていうか、一応姫と家来という立場の違いがあるからねー。
ふる~つタルト:ござえもんは最初っからいい感じ(!?)で、パセリに出会って更に良くなったって感じだけど、チョポンは、最初はうぬぼれ屋さんで、パセリと出会う前に改心したんだよね~!一体何がきっかけで!!?
早く続きが読みたーい!!
ずいぶん話が進んでるね。チョポンがあんなだったなんて・・・。正直ショック・・・。ござえもんと比べてみると、苦労している・可哀想と思える意味が違うよね。ウチは早くラビの話が聞きたいな。みんなは??
チョポン大ファンクラブ会長のJUNEです!(←?
いや~、さすがはチョポン!
やくざな鳥たちの話し方を研究してるなんて、エライ!(←??
でもあんな不良だったなんてちょっとショック~↓↓
でも、そこがあんなカッコいい(・・・?)チョポンになるんだよね!
続きが早く読みたいです!
ところで昔、アメリカでどうやってパセリ伝説読むのかって聞かれたので、おそくて申し訳ないけど答えさせてもらいます!
☆えーっとですね、こっちには日本の本を扱ってる「紀伊国屋」っ ていう本屋さんがあるんだよ。あたしはいつもそこで買うんだぁ。
でも、一つ難点があって、必ず本が来るのは日本で発売されてか ら一ヵ月後なのです!12月に発売されるパセリも一月に読むこと になるかも・・・はぁ↓↓☆
☆みらくる☆
あ、ミモザと協力して国を守るかあ、なるほどね・・・。
でもさ、あたしが一番疑問なのは、どうやってミモザのパセリに対する憎しみは消えるのかな?あんなに嫌ってたのに。
☆とも☆
ね、そうだよね、ガガーンだよね。
ああ、チョポン・・・
☆レインボー☆パセリ☆
っていい名前だね!(いきなりなにを?
あ、たしかに。羽が無いって?
抜き取られた?????
んな分けないよね・・・コワ・・・
☆Pプロさん☆
こんにちは!
いつもやりたい放題させてもらっています、JUNEです!
チョポンがヤクザになったのは、すんごーくショックでした・・・
羽が無いってどういうことですか?!
チョポン。。。
☆すみれ☆
あたしは秀人派だよーっ!
(ホントはチョポンが一番好きなんだけど・・・)
光矢も好きだけど、やっぱうまくいってほしいのは秀人かな?
隼人は・・・よく分からん。
うらぎりを繰り返されるとあたし、信じられなくなっちゃうんだ・・・
☆ふるタル☆(←ごめん、略した・・・
あ、そうか。
みんな最初はいいどうぶつじゃなかったんだね。
だねだねぇ!
よかったよかった、チョポン!
やっほ~!!チョポンの話がキターーー!!続きが楽しみ~♪
で・・・・。質問に答えるよ~!
キューピー・デュークの話がいいなぁ~♪でも、ラビ
もいいな~♪
Pプロさん、こんにちは~♪
じゃんじゃん書き込みしますので、よろしくです♪
でわ、またきます♪
皆、久しぶり!おんぷだよ~
初めての方には自己紹介☆中1のおんぷです。吹奏楽部だよ!タメ、呼び捨てOK!!
JUNEへ
へぇ~。そういうお店があるんだぁ。ところで「紀伊国屋」って何て読むの?“きいこくや”?いや、違うか…
でも、そういうお店のおかげで日本の本が買えるんだね!(売られるのが遅いのは残念だけど…)日本の本ってアメリカでも人気あるの?(前に答えてたらゴメン)
キューピーへ
ラビの話?私も早くよみた~い!でも、ラビってパセリが小さいときから一緒だからなぁ…。もしかして最後だったりして!?
でも、ラビの話って、いつまでさかのぼるんだろ?子犬の頃もパセリと一緒にいたよね?
レインボー☆パセリへ
私のところは、2学期制。あ~。もうすぐ中間だ。二学期制って、テストの回数は3学期制より少ないけど、範囲広いんだよね…。あれ!?レインボー☆パセリは小学生だっけ…?ゴメンね。中学の話で…。テストは大変なんだよ、ホントに…。この前の社会は惨敗…。今までで、最低の点数…(泣)もう、社会は捨てるっ!!どうでもいい!!(なんちゃって。次はがんばるよ!)
確かに、チョポンはナルシストかも。ところで、私のクラスはナルシストのことを略して(?)「ナルシー」って言ってるんだけど私たちだけかな?みんなは?
みらくるへ
私も生まれつきかと思ってた!同じだね!
ふる~つタルトへ
調子乗りすぎ!同感です…(なぜに、敬語!?)
コメ返し途中だけど、もうすぐ4時!!宿題やんなきゃまずい!!今度の土日、来るからっ!それじゃ。
すみれデスっ!! レスします☆
レインボー☆パセリへ た、確かに、雰囲気的に、残ってるような気が、しないでもなくない……。
光矢はね…。仕方ないよ…。それに、パセリが恋愛感情持ってる相手は、たぶん隼人だから……。だから、隼人と結ばれて欲しいなーって。
キューピーへ あぁっ!! ラビの話読みたい!! あと、デュークの!!
JUNEへ 紀伊国屋! 知ってる! 前にそこで本とか買ったことあるっ。確かそのときつけてもらった、紙の本のカバーがあったような…
一ヵ月後なんだ!? そ、それはなんて悲しい……。
秀人派なんだ~! 隼人はよくわかんないか~。まぁね、裏切っちゃうのは…だけど、でも、人間って、ついつい信じられてるってこと、忘れがちな気がする……。
ではでは!!
END
ゴメン時間ないんで、今度の連休に色々書くね
ごめん。。。ほんとに。。。
始めまして!バナナです!初めて書きこみします。
皆さんよりしたの6年生です。((皆さん中学生ですか?
呼び捨てオッケーなので~。よろしくお願いします。
こんにちわ!
はじめまして!バナナ(←呼び捨て・・・!)。
うちふる~つタルト(ふるタル)といいます☆
中1のTOKYOに住んでます!
呼び&タメOK!!
これからよろしくね!
☆おんぷ☆
『きのくにや』だよーっ!
ちなみにあたしの住んでた所には、(日本の話ね)
紀伊国屋とういう本屋と、マーケットと、和菓子やがあったんだよ!
☆すみれ☆
カバー?!
あたしはさ、せっかくつけてもらっても、取り外す・・・
え、何でかって?
そういう気分だから・・・
☆りんごさん&バナナさん☆
始めまして、中二のJUNEです!
呼び捨て、勝手にしてくれていいよー!(←いきなりタメ
それより、りんごにバナナって・・・あー、お腹すいた!!
(ゴメン、気にしないで)
久しぶりに来ましたぁ!久しぶりでもないかな。。。
キューピーさん:うちもラビの話が聞きたいです!なんかラビの裏話ってあんま想像がつかないし・・・。
JUNE:チョポン大ファンクラブの会長!?そんなクラブいつ立ち上げたんだ!!会員他にいるの?
いい名前~?ありがとー☆そんなこと言ってくれた人初めてだよ!
おんぷ:あ、2学期制がいた!なんか安心←何故!?
そうだよ。まだ小学生!そっかぁ、範囲が広いのか・・・。テストの回数が多いのと、少ないけど範囲が広いのと、どっちがいいのかな?
社会捨てないで~っ!!うん!次は頑張ってね。応援してる!
ナルシー?ナルシとは言うけど。。。
すみれ:そうだね。パセリは隼人のことが好きなのかぁ。。。光矢のことは、本当のお兄ちゃんのように思ってるんだろうね。
バナナさん:初めましてー!うちは小6ですよ~!呼び捨て・タメ口OKです!
うちもこれからは呼び捨て・タメ口でいいですか?
よろしくお願いします!!
ふるタルさんレインボー☆パセリちゃんJUNEさん!ありがとうございます!涙が・・・。お言葉に甘えてタメ、呼び捨てにさせていただきます。
まずは、自己紹介から・・。
ペンネーム・バナナ 東京に住んでて、現在6年生ですっっ。
もち、タメ、呼び捨てオッケーッス! 可愛い女の子ですっ。
嘘ですっ。女ですけど、可愛くないし、あだ名は・・ゴリラです。
太ってないですよ。平均体重ですから(笑)あとは・・男子に男、怪力ババアとよばれています。性格が男らしいんです。でも、誰よりも本が好きですっ。夏休み中み読んだほんはクラス一位でした。それと・・・
趣味は詩や物語を書くことで~す。
レインボー☆パセリは同い年なんですねっ。
JUNEとふるタルは中学生なんですねっっ。年齢は離れてるけど、タメ、呼び捨てしちゃいました。すみませーん。((ぺこり
どーもー♪
りんごさん> 取り敢えず、『さん』付けしてます; じゃぁ、あの、今度の連休に、呼び捨て・タメ口オッケーか、教えてもらえますか…? ホントにしつこくてゴメンなさい…。あたし、記憶力が悪くて…。いや、あの、ダメだったらダメって言ってくれたほうが、いいのですが…(汗。
バナナへ> はじめまして~。あたしは一応、中一です☆ 呼び捨て・タメ口オッケーです☆☆ バナナ…って呼び捨てにすでにしてますが(汗。 いいですよね?? ってか、いいよね??←一応確認。
JUNEへ> カバー、取り外しちゃうんだ。あ、でも、あたしも最近はそうするかな~。だって、青い鳥文庫で夏に、ブックカバーもらえるやつに応募して、もらえたから、必要ない……。JUNEの場合は、…気分?? へぇ~!
レインボー☆パセリへ> 光矢のコトはそう思ってるんだろうね~。…で、名前の略の話、あったよね。その後は…?←ウルサイ
それでは、さらば!←エ
END
すみれ・・・・・・ちゃん?言い直して・・じゃなくて書き直してすみれこんばんはまたはおはよう。
モチロンみなさんあいさつー((わからないのであいさつー
何度もですが呼び捨てタメOKでーす。
あと、みなさんじゃんじゃん質問しちゃってくださいっ。
(偉そうですみません)
はじめまして!の方へ。
中3=受験生のみらくるですっ☆最近は週末しか、ほとんど来れませんが
どうぞよろしくお願いしますね。あっ、あとタメでいいですよ。
では!
みらくるはじめまして!←早速、呼び捨てしちゃいました・・・。
受験生ですか!!大変ですね~。レインボー☆パセリと私以外はみなさん中学生ですね~。やっぱ大変そう((汗
☆レインボー☆パセリ☆
会員?それがいないんだなぁ。
あたしの日本のときのトモダチはほとんどラビ派?!
だから・・・。はぁ。
♪フレーフレーチョポン!ガンバレガンバレチョポン!♪
☆バナナ☆
えーっ!(叫び声
ゴリラって呼ばれてたのっ?
あたしもあたしもー。あたしも太ってないけど、男友達からそう呼ばれてたー(汗
なんか最初は「人面コアラ」(意味不明だよね)って呼ばれてて、(←オーストラリア生まれだから、コアラ=オーストラリアらしい・・・変だよね・・・)
そのあと「人面ゴジラ」って呼ばれて、
最後は「人面ゴリラ」って呼ばれてたんだぁ。。。
仲間だね!
☆すみれ☆
ブックカバー?????
もらったの?いいなぁー!!
あたしも欲しい・・・。
あの、みんな。
最近ここPプロ通信と同じようになってきてない?
パセリの話しなきゃ、ここでは・・・。
あたしも言える立場じゃないんだけどさ・・・
バナナさんへ はじめまして。うちは中2だよ。タメ・呼び捨てOKだよ☆
やっぱゴリラだよねっっ。
そうだね。。。パセリ伝説にもどろ~。
そ・こ・で・・・・・。バナナの大好きランキング!!
大好きな女の子ランキングぅ~。
1位 パセリ 2位 マリモ 3位 シェリー
こんな感じです。。こんどは男の子ランキングをやるので楽しみにしててね!!
あァ~チョポンたら・・・
でも、ビックリしました~!!まさか、チョポンがあんなんだったなんて・・・
やっぱり、お母さんと、お父さんの言いつけ守らないとヒドイ目にあいますね~
(この本は、いろんなことを感じさせてくれたり、習わされたり、しますね~)
ここが、良い所なんですよ、・・・
「パセリ伝説」最高~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!